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	<title>～彼女がほしい時、恋人と別れたくない時に読むブログ～　「甲本次郎の恋愛講座」</title>
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	<description>彼女がほしい、どうしても欲しい、という方に向けて書き綴るブログです。</description>
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		<item>
		<title>“モテ”ホルモン</title>
		<link>http://koumotojirou.com/archives/735</link>
		<comments>http://koumotojirou.com/archives/735#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 May 2012 17:13:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>甲本 次郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[ルックスに関して]]></category>
		<category><![CDATA[肉体改造]]></category>

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		<description><![CDATA[ども　甲本です。 あなたは自分の体型に自信がありますか？ 痩せていないと彼女ができない。 とまでは言いませんが、 引き締まった体付きのほうが 圧倒的に女性からの支持率が高まるのは事実です。 その具体的な理由に関して
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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ども　甲本です。<br />
<br />
あなたは自分の体型に自信がありますか？<br />
<br />
<em>痩せていないと彼女ができない。</em><br />
<br />
とまでは言いませんが、<br />
<u>引き締まった体付きのほうが<br />
圧倒的に女性からの支持率が高まるのは事実</u>です。<br />
<br />
その具体的な理由に関しても<br />
今回の記事で言及していきます。<br />
<br />
本気でモテたいと思っているのであれば、<br />
肉体改造には出来る範囲で<br />
真剣に取り組んで欲しいなと思います。<br />
<br />
<br />
で、今回はあるホルモンのお話をします。<br />
<br />
<strong><big>テストステロン</big></strong>というホルモンがあるんですが、<br />
こいつは別名“モテ”ホルモンと呼ばれていまして（笑）<br />
<br />
これが分泌されていればいるほど<br />
女性から<em>「あの人に抱かれたい」</em>と思ってもらえるようです。<br />
<br />
いやー、ここだけ聞くと<br />
まさに夢のよなホルモンですね（笑）。<br />
<br />
<br />
そもそもテストステロンというのは<br />
男性ホルモンの一種なんですが、<br />
これは要するに<u>男らしさに関与しているホルモン</u>なわけです。<br />
<br />
そして、スポーツ選手や不良がモテるのも<br />
このテストステロンによって説明が付きます。<br />
<br />
スポーツ選手のようにバリバリ運動をしていたり、<br />
不良のように好戦的な男たちというのは<br />
テストステロンが多く分泌されているんですね。<br />
<br />
<br />
だから、外見的に言えば不釣り合いな美女とも<br />
付き合うことができてしまう。<br />
<br />
おそらく彼らには大した恋愛テクニックは<br />
無いであろうにも関わらずです。<br />
<br />
つまり、<em>テクニックを磨く前に<br />
ホルモンの力を活用する方が重要</em>ってことです。<br />
<br />
<br />
じゃあ、このテストステロンって奴は<br />
どうやったら多く分泌されるようになるんだ？<br />
ってのが気になるところですよね。<br />
<br />
僕自身もまだまだこのホルモンに関しては<br />
いろいろ調べている段階なんですが、<br />
現時点でわかっていることとして<br />
<br />
テストステロンを多く分泌するための<br />
簡単な方法が２つあります。<br />
<br />
<br />
１つは<strong>「自信」や「野心」を持つこと</strong>です。<br />
<br />
自信満々な男、野心的な男というのは<br />
それだけでテストステロンの分泌が高まるようです。<br />
<br />
まぁ、モテ本とかそういったマニュアルでは<br />
よく書かれていることですよね。<br />
<br />
<br />
自信を持てと。<br />
<br />
<br />
すぐにはムリでも、せめて自信があるような<br />
振る舞いだけはしろよと。<br />
<br />
たぶん、こういったことはすでにどっかで<br />
聞いたことがあると思います。<br />
<br />
が、それはホルモンという科学的な観点から見ても<br />
真実だったりするわけでね。<br />
<br />
<br />
んで、もう１つ。<br />
<br />
こっちの方がもっと簡単です。<br />
<br />
<strong><big>“体を鍛えてください”</big></strong><br />
<br />
テストステロンというのは<br />
男性ホルモンの一種だと説明しました。<br />
<br />
そして、男性ホルモンというのは筋肉の成長に<br />
大きく関与するホルモンなわけです。<br />
<br />
なので、必然的に体を鍛えれば<br />
テストステロンが多く分泌されるようになり、<br />
あなたに対して女性が抱く<br />
<em>“性的な魅力が増す”</em>ということです。<br />
<br />
<br />
ちょっと余談になりますが、<br />
僕は恋愛において人間が抱く魅力というのは<br />
２つの方向性があると考えています。<br />
<br />
１つが<em>「本能的（性的）価値」</em>、<br />
もう１つが<em>「機能的価値」</em>です。<br />
<br />
<br />
まぁ、長くなってしまうので、<br />
ここではあまり詳しくは説明しませんが、<br />
簡単に言うと「機能的価値」というのは<br />
お役立ち度のことですね。<br />
<br />
人間は自分の生存を助けてくれる人物に対して<br />
大きな好感を持つようにできています。<br />
<br />
そして、「性的価値」というのは<br />
乱暴に言ってしまえば<br />
抱きたい度、抱かれたい度のことです。<br />
<br />
<br />
で、モテたいのであれば、<br />
この両方の方向性から自分の魅力を高めていく必要があります。<br />
<br />
どちらか一方だけでは弱いです。<br />
<br />
「機能的価値」だけだと単なるいい人で終わってしまうことが多いし、<br />
「性的価値」だけだと女性の勝手な憶測で浮気人やチャラ男として<br />
拒絶されてしまうことがありますので。<br />
<br />
まぁ、モテないと悩む多くの人に足りないのは<br />
「性的価値」の方なんですけどね。<br />
<br />
<br />
というわけで、本気でモテたいと思っているのであれば<br />
<br />
<strong><big>“まずは体を鍛えて下さい”</big></strong><br />
<br />
そうすると、テストステロンの効用で<br />
あなたの「性的価値」が高まりますので、<br />
あらゆる恋愛テクニック、恋愛戦略が<br />
もっと有効に働くようになります。<br />
<br />
逆に言えば、「性的価値」が低いままの状態だと<br />
<br />
どんなに恋愛理論を学んでも、<br />
どんなにテクニックを駆使しても、<br />
どんなに合コンやパーティーに参加しても<br />
<br />
ホントに何をやっても<br />
うまくいかないという泥沼にはまってしまいます。<br />
<br />
<br />
具体的な体の鍛え方や体の絞り方は<br />
ボクサーという経験から学んできた<br />
日本でもトップクラスのノウハウを<br />
僕は持っていますので、<br />
<br />
もし興味があればこちらの教材を<br />
チェックしてみてください。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.koumotojirou.com/bodymaking/boxer_method.html"><big>『Boxer Method』（ボクサー・メソッド）</big></a><br />
<br />
<br />
たった３ヶ月で別人みたいに体が変わります。<br />
<br />
もちろんリバウンドもしません。<br />
<br />
<br />
それでは<br />
<br />
最後までお付き合い頂きありがとうございました！<br />
<br />
<br />
<br />
甲本</p>
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	</item>
		<item>
		<title>恋人と固い絆で結ばれる方法</title>
		<link>http://koumotojirou.com/archives/726</link>
		<comments>http://koumotojirou.com/archives/726#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 12:26:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>甲本 次郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[付き合い方]]></category>

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		<description><![CDATA[どうも　甲本です。 僕のブログやメルマガは 如何にして相手を落とすか という部分にフォーカスした話が多いのですが、 今回はどうすれば恋人との関係を深め、 固い絆で結ばれるのかを 相談に答える形で示したいと思います。 
<b>関連記事はありません。</b>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
どうも　甲本です。<br />
<br />
僕のブログやメルマガは<br />
如何にして相手を落とすか<br />
という部分にフォーカスした話が多いのですが、<br />
<br />
今回は<em>どうすれば恋人との関係を深め、<br />
固い絆で結ばれるのか</em>を<br />
相談に答える形で示したいと思います。<br />
<br />
現在、恋人との喧嘩が絶えずに<br />
困っているという場合は<br />
参考にしてみてください。<br />
<br />
<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-　ここから相談内容↓　&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
<br />
> 初めまして。<br />
> 中学生の女ですが相談させて下さい。<br />
><br />
> ブログの方、とてもタメになり助かっております。<br />
> そこでとても健全といえた話ではないですが、<br />
> 良かったら見てやって下さい。<br />
><br />
> 私は付き合って約半年ほどの彼がいます。<br />
> 8歳差、相手は20代の男性です。<br />
> <br />
> その彼がとっても・・・なんというか難しい人で、<br />
> プライドが高いんです。<br />
> 「俺は頭が人よりもイイ」みたいな。<br />
> <br />
> 確かに学力的な意味でも、人間性的な意味でも、間違ってないんですが<br />
> 自分の考えに背くととりあえずどんな立場の人にも<br />
> その問題点を言ってしまう。そんな人なんです。<br />
><br />
> 彼曰く、私も「プライドが高く、頭がいいことを自覚してる人」らしいです。<br />
> 似たもの同士なのかもしれません。<br />
><br />
> そこを踏まえて本題ですが<br />
> （多分どちらもプライドが高いので）<br />
> 小さなことでの喧嘩が多いのです。<br />
><br />
> その喧嘩をできるだけなくしたい・・・<br />
> というか彼とたくさん仲良く・・・とはいいませんが<br />
> 長く一緒にいたいと思うのです。<br />
> <br />
> 私がいつも「ごめんなさい」という側なのですが<br />
> 「お前のごめんは軽い。」と怒られてしまって。<br />
> 嫌われたくないといったら汚いですが、そうなのです。<br />
><br />
> どうしたらいいのでしょうか、<br />
> なにを書いたらいいのかわからず曖昧かも致しませんが、<br />
> なにかアドバイスを頂ければと思います。<br />
><br />
> 因みにネットのあるサイトで知り合いました。<br />
> <br />
> 元々女癖の悪い（笑）といったらあれですが<br />
> 女の子とよく絡む女々しい人だったのでどうにか改善中です。<br />
> <br />
> 一緒に会ってる時は基本バカップルと言われるようなカップルです。<br />
><br />
> お力をお貸し下されば嬉しいです。<br />
> お忙しい中ここまで有難う御座いました。<br />
<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-　ここまで↑　&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
<br />
なるほど。<br />
<br />
すごく乱暴にまとめてしまえば<br />
よく喧嘩をしてしまう彼ともっと仲良くなるための<br />
アドバイスが欲しいってことですよね？<br />
<br />
<br />
心理学的な検知からいうと<br />
言い争いになった場合の人間の対処法としては<br />
<br />
<em>積極的か、消極的か<br />
建設的か、破壊的か</em><br />
<br />
という要素によって<u>４つに分類</u>することができます。<br />
<br />
<br />
まず消極的かつ破壊的な場合は<br />
相手を<strong>「無視」</strong>するような行動を取ります。<br />
<br />
冷たく接したり、連絡を絶ったり、<br />
話し合いにも応じない、などですね。<br />
<br />
<br />
次に積極的かつ破壊的な場合は<br />
<strong>「別れ」</strong>を選択します。<br />
<br />
これが一番マズイ展開ですね。<br />
<br />
<br />
そして、消極的かつ建設的な場合は<br />
自分が折れることで<br />
とにかく<strong>「問題が過ぎ去るのを待つ」</strong><br />
という選択をします。<br />
<br />
今のあなたのようなパターンですね。<br />
<br />
<br />
最後に、積極的かつ建設的な場合。<br />
<br />
<strong>“徹底的に話し合います”</strong><br />
<br />
お互いの状況にもよると思いますが、<br />
可能であれば僕はこれがベストな対処法だと思います。<br />
<br />
<br />
喧嘩の原因やそれを回避するための<br />
今後のお互いの振る舞いについて<br />
納得のいくまで話しあう。<br />
<br />
これは非常にエネルギーのいることです。<br />
<br />
ふつうは避けたいと思う人の方が多いでしょう。<br />
<br />
<br />
<em>でも、だからこそここを乗り越えれば<br />
二人は固い絆で結ばれるんです。</em><br />
<br />
<br />
実は僕自身もすぐに自分から折れるタイプでした。<br />
<br />
「喧嘩では先に謝ったが勝ち」<br />
<br />
そう信じていたからです。<br />
<br />
そして、それは少なからず真実だと<br />
今でも思っています。<br />
<br />
<br />
しかし、ある時<br />
<br />
喧嘩した後にお互いの意見を<br />
徹底的にぶつけ合ってみたことがあったんです。<br />
<br />
自分は何に怒っているのか、<br />
どこに納得がいっていないのか、<br />
腹の中を全部吐き出しました。<br />
<br />
<br />
すると、どうなったか？<br />
<br />
意外にもお互いの認識には<br />
かなりのズレがあることがわかりました。<br />
<br />
「え？　そこにキレてたの！？<br />
　おれが思ってたのと違う」<br />
<br />
ということが結構あったんです。<br />
<br />
<br />
そして、その後も喧嘩の都度<br />
話し合いをするということを続けました。<br />
<br />
おかげで相手をより深く知ることができ、<br />
喧嘩は激減しました。<br />
<br />
<br />
「喧嘩するほど仲がいい」<br />
<br />
なんてことをよく言いますが、<br />
<br />
喧嘩なんてものは所詮エゴとエゴのぶつけ合いなんだから<br />
こんな言葉は正直詭弁以外の何ものでもない<br />
とそれまでは思っていました。<br />
<br />
<br />
でも、もし喧嘩の度にきちんと話し合いをするのであれば<br />
この言葉は疑いようのない真理だと思います。<br />
<br />
<br />
<em>まずは自分は何が不満なのか、<br />
相手にどうして欲しいのか、<br />
それを恐れずに言うことです。<br />
<br />
そして、同時に相手が何に不満を持っているのか、<br />
自分に何を望んでいるのかを聞くことです。</em><br />
<br />
<br />
これを繰り返せば絶対喧嘩は減るし、<br />
より固く結ばれるはずです。<br />
<br />
<br />
もしまた喧嘩するようなことがあれば<br />
一旦冷静になったところで「話し合おう」と<br />
提案してみてください。<br />
<br />
彼がそれを拒否するようであれば<br />
「逃げるの？」と言えばいいと思います。<br />
<br />
プライドの高い彼には逃げるという選択はできないと思いますので。<br />
<br />
<br />
それでは、<br />
<br />
お二人の幸せを願っています。<br />
<br />
がんばってください！<br />
<br />
<br />
甲本<br />
<br />
</p>
<p><b>関連記事はありません。</b></p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>自分の魅力を格段に引き上げるギャップの作り方とは？</title>
		<link>http://koumotojirou.com/archives/722</link>
		<comments>http://koumotojirou.com/archives/722#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 11:14:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>甲本 次郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[マインド]]></category>
		<category><![CDATA[ルックスに関して]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://koumotojirou.com/?p=722</guid>
		<description><![CDATA[ども　甲本です。 いい意味でのギャップを持っていれば それだけで恋愛を非常に有利に進めることができます。 例えば、僕なんかは見た目が かなり怖いと言われます。 「酒豪で、ヘビースモーカーで、ギャンブルもバリバリや
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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ども　甲本です。<br />
<br />
いい意味でのギャップを持っていれば<br />
それだけで恋愛を非常に有利に進めることができます。<br />
<br />
例えば、僕なんかは見た目が<br />
かなり怖いと言われます。<br />
<br />
<em>「酒豪で、ヘビースモーカーで、ギャンブルもバリバリやってそう」</em><br />
<br />
とか<br />
<br />
<em>「昔、相当悪かったでしょ？」</em><br />
<br />
とか<br />
<br />
<em>「絶対何人か殺してそう・・・」</em><br />
<br />
というようなことを言われるんですね。<br />
<br />
<br />
これは全くもって心外です。<br />
<br />
実際、僕はお酒もたしなむ程度しか飲みませんし、<br />
タバコも吸った事無いですし、<br />
ギャンブルもほとんどやりません。<br />
<br />
暴走族をしていた経験も<br />
ヤクザをしていた経験も<br />
全くありません。<br />
<br />
殺したい人間は何人かいますが、<br />
まだ殺してもいません（笑）。<br />
<br />
<br />
しかしながら、実際の僕がどうであれ<br />
見た目だけで他人から判断された場合は<br />
やはりイカツイ奴だと思われてしまうんですね。<br />
<br />
だから、パッと見の第一印象で<br />
相手を警戒させたり、おじけづかせたり、と<br />
いろいろ損をしていると思います。<br />
<br />
<br />
しかし、それがわかっているからこそ<br />
僕は<em>「笑顔」</em>や<em>「優しさ」</em>、<br />
<em>「気づかい」</em>という武器を磨きました。<br />
<br />
するとどうなるか？<br />
<br />
<u>ちょこっと笑ったりジョーダンを言うだけで<br />
親しみやすい人だと思われます（笑）。</u><br />
<br />
<u>体調を気づかったりなどの<br />
優しさを少し見せるだけで<br />
女性からはかなり魅力的に見えるようです。</u><br />
<br />
<br />
つまり、狙ってギャップを作ってしまえば<br />
めちゃくちゃおいしい思いができてしまうということです。<br />
<br />
<br />
<strong>じゃあ、ギャップってどうやって作ればいいのか？</strong><br />
って話ですが、<br />
<br />
実は至ってシンプルな方法で作り出すことができます。<br />
<br />
<em>まずは、周りの人に自分と初めて会った時の<br />
第一印象を聞いてみてください。</em><br />
<br />
<u>人に聞くっていうのが大事ですね。</u><br />
<br />
あなたが思うあなた自身と他人が思うあなた自身は<br />
必ずしも同じとは限りませんから。<br />
<br />
あなたは自分の事をイケメンだと思っていたとしても<br />
周りはあなたの事を虚弱な人というイメージで<br />
認識している可能性もありますので。<br />
<br />
<br />
で、いろんな人に聞いてみて<br />
自分の第一印象がどんなもんなのか大体つかむことができたら<br />
それと<em>真逆のベクトルの“強み”を磨いて下さい。</em><br />
<br />
僕の場合は第一印象が「怖い」「イカツイ」なので、<br />
真逆のベクトルの強みといったら<br />
「笑顔」とか「優しさ」になります。<br />
<br />
つまり、“男らしさ”とか“頼りがい”とかでは<br />
ギャップにはならないってことです。<br />
<br />
それはむしろあって当たり前なんです。<br />
<br />
逆に僕みたいな怖そうでイカツイ男が<br />
ナヨナヨしてて、頼りがいもなかったら<br />
女性にはマイナスのギャップを与えてしまい<br />
幻滅されることになってしまうわけですね。<br />
<br />
<br />
では、もし第一印象で「小動物みたい」とか「細い」とか<br />
「いい人そう」「優しそう」というような評価だったとしたら<br />
どうすればいいでしょうか？<br />
<br />
その場合は“男らしさ”や“頼りがい”といった方向の武器を<br />
磨いていくと良いと思います。<br />
<br />
小動物みたいでただ可愛いだけの男かと思っていたら<br />
夢に向かってひたむきに努力し、情熱を持って生きていた<br />
となるとギャップの力が働きますよね。<br />
<br />
<br />
また、もし第一印象が「ズボラそう」とか<br />
「適当そう」という評価であれば<br />
<br />
“細やかな気づかい”や<br />
“時間管理をキチッとやる仕事のできる男”といった<br />
武器を身に付けるといいですよね。<br />
<br />
<br />
ギャップを身に付けるというのは<br />
要はこういうことです。<br />
<br />
<br />
そして、ギャップをうまく演出できるようになると<br />
あなたの魅力は格段に高く評価されるようになります。<br />
<br />
ぜひ今回の記事で書いた２ステップ<br />
<br />
<strong>１．自分の第一印象を他人に聞いてみる<br />
<br />
２．それとは真逆のベクトルの強みを磨く</strong><br />
<br />
というのをやってみてください。<br />
<br />
きちんとやることができれば<br />
根本的な魅力の部分で一皮剥けると思いますよ。<br />
<br />
<br />
ではでは<br />
<br />
今回はこの辺で。<br />
<br />
ありがとうございました！<br />
<br />
<br />
甲本<br />
<br />
</p>
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		<link>http://koumotojirou.com/archives/692</link>
		<comments>http://koumotojirou.com/archives/692#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 06:24:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>甲本 次郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[甲本の独り言]]></category>

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		<description><![CDATA[ども　甲本です。 毎年この時期になると周りから 聞こえてくるのが 「来年こそは必ずやってやる！」 「来年は絶対彼女作る！」 「来年は必ずもっと出世する！」 というような声です。 これを聞くと僕は頭の中にクエスチョンマ
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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ども　甲本です。<br />
<br />
毎年この時期になると周りから<br />
聞こえてくるのが<br />
<br />
<em>「来年こそは必ずやってやる！」<br />
<br />
「来年は絶対彼女作る！」<br />
<br />
「来年は必ずもっと出世する！」</em><br />
<br />
というような声です。<br />
<br />
<br />
これを聞くと僕は頭の中にクエスチョンマークが<br />
<br />
？？？？？？？<br />
<br />
という感じでたくさん浮かんでくるんですが。<br />
<br />
<br />
<strong>「まだ今年はあと半月あるじゃん！」</strong><br />
<br />
<br />
と思うわけです。<br />
<br />
いやここで話したいのは<br />
よくあるコップの例えのように<br />
<br />
コップに水が半分入っているのを見て、<br />
<br />
「あと半分しか入ってない」と思うのか<br />
「あと半分も入っている」と思うのか<br />
<br />
みたいなポジティブ思考かネガティブ思考か<br />
の話がしたいのではなく<br />
<br />
客観的な事実として<br />
<u><em>今年はまだ終わってない</em></u>ということです。<br />
<br />
<br />
にも関わらず来年の目標に思いを馳せている。<br />
<br />
いや、そういう事を思いながらでも<br />
今をしっかりがんばっているのであれば<br />
何も言うことはないんですが、<br />
多くの人はそうじゃないように感じるんですよね。<br />
<br />
<br />
おそらく<br />
<br />
「来年こそは必ずやってやる！」<br />
<br />
なんて言いながら“今”を疎かにしている人は<br />
来年の今頃もきっと同じようなことを言ってますよ（笑）。<br />
<br />
<br />
人間には二種類います。<br />
<br />
ゴールが目前に迫った時に<br />
「やったー、もうすぐゴールだー」<br />
と言って<u>気を緩めるタイプ</u>と<br />
<br />
「よっしゃ！ゴールまでダッシュだ！」<br />
と<u>ラストスパートをかけるタイプ</u>です。<br />
<br />
どっちが成功により近いかは<br />
言うまでもないことだと思います。<br />
<br />
<br />
時間は有限です。<br />
<br />
永遠に生きることはできないし、<br />
いつまでも若いままではいられません。<br />
<br />
歳を取れば当然できなくなることも<br />
たくさん出てきます。<br />
<br />
<br />
だからこそ、<br />
<br />
今をもっと大切に、真剣に、生きましょう！<br />
<br />
<br />
何となくそんなことを思った<br />
師走の事でした。<br />
<br />
さぁて、僕もラストスパートを<br />
アクセル全開でがんばりやす！</p>
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	</item>
		<item>
		<title>おれは可愛いからって媚び売らないぜ</title>
		<link>http://koumotojirou.com/archives/688</link>
		<comments>http://koumotojirou.com/archives/688#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 06:20:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>甲本 次郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛相談]]></category>

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		<description><![CDATA[ども　甲本です。 最近もらった恋愛相談のメールの中で このブログでも共有する価値のあるものがありましたので、 シェアしたいと思います。 以下はその相談メールの一文です。 > 現在２８才で彼女いない暦もうじき二年です。 > [...]
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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br />
ども　甲本です。<br />
<br />
最近もらった恋愛相談のメールの中で<br />
このブログでも共有する価値のあるものがありましたので、<br />
シェアしたいと思います。<br />
<br />
以下はその相談メールの一文です。<br />
<br />
<br />
> 現在２８才で彼女いない暦もうじき二年です。<br />
> 本気で好きな人と最後に付き合ったのは五年も前になります。（＾＾；<br />
><br />
> 今回は、女性を恋人として見れずに<br />
> 本気でぶつかっていけない自分を変えるために勉強したいとおもって<br />
> ２０回のメールに登録しました。<br />
><br />
> 僕は、今まではなんとなく近くにいる女性のなかから、<br />
> 付き合ってくれそうな人にしかアプローチしていませんでした。<br />
> <br />
> それから本当に好きになるのは<br />
> 向こうのテンション次第って感じで・・・。<br />
> <br />
> キレイな人がいてもなんとなく自分では力不足な感じがして、<br />
> あとは妙なプライドが邪魔して、<br />
> 自分から近づいて行くなんて考えられません。<br />
> <br />
> あ、プライドってのは<br />
> 「おれは可愛いからって媚売らないぜ」的なやつです。（笑）<br />
> <br />
> でも、一番には、キレイな人にアプローチして<br />
> 冷たくされるのが恐いです。<br />
> <br />
> あー、よくよく分析するとブルーになってきました（笑）<br />
> でもこれから最高の彼女を見つけるまで<br />
> 前向きに勉強してみようと思っています。<br />
<br />
この文章の中で僕が特に気になったのは<br />
<br />
<em>「おれは可愛いからって媚び売らないぜ」</em><br />
<br />
って部分です。<br />
<br />
こういったプライドは僕にもあるので<br />
すごく共感できます（笑）。<br />
<br />
<u>「媚び」を売るのは男として<br />
やってはいけないことですよね。</u><br />
（と僕は思います）<br />
<br />
ただ、<strong>“価値”</strong>は提供すべきだと思います。<br />
<br />
ここを勘違いしていて僕も昔は苦しんだんですが、<br />
「媚び」を売る男は軽く扱われる運命にある一方で、<br />
“価値”を与える男は尊重されます。<br />
<br />
ここがホント難しいところなんですが、<br />
「○○ちゃん、おはよう！（ニコッ）」<br />
っていうあいさつも<br />
<br />
下心丸出して、何とかして気に入ってもらいたい<br />
という気持ちでやれば媚びを売っているように見えてしまいます。<br />
<br />
しかし、あくまで爽やかに堂々とした態度で<br />
同じ事をやれば「あいさつ」を通じて<br />
相手を気持ちよくすることができます。<br />
<br />
そして、それは相手に価値を与えることになりますよね。<br />
<br />
逆に「媚び」を売るのは絶対に嫌だ！<br />
って気持ちばかりが先行してあいさつすらしない<br />
無愛想な男は価値のない男として判断されてしまいます。<br />
<br />
ここはちょっとした違いですが<br />
あなたも気をつけておいてくださいね。<br />
<br />
<br />
<em>「媚び」は売っちゃいけません。<br />
<br />
しかし、だからと言って無愛想になる必要もないし、<br />
コミュニケーションを避ける必要もありません。<br />
</em><br />
<strong>“価値”はどんどん積極的に与えていきましょう。</strong><br />
<br />
<br />
とうわけで、これを読んでいるあなたに<br />
１つ<em>ミッション</em>を提示します。<br />
<br />
<u>これから１週間の間、毎日１人以上に<br />
どんなに小さくてもいいので意識的に<br />
“価値”を提供し続けてみてください。</u><br />
<br />
元気よく「あいさつ」をするでもいいし、<br />
仕事を手伝ってあげるでもいいし、<br />
ちょっとした親切をするでもいいです。<br />
<br />
<br />
やってみるとわかるんですが、<br />
相手のこちらに対する接し方が大きく変わります。<br />
<br />
そして、何よりも自分自身の心が<br />
すごく穏やかな状態に保たれます。<br />
<br />
<br />
まずは１週間。<br />
<br />
思いつく限りの“価値”を提供し続けてみてください。<br />
<br />
そうすればあなたの周りに自然と人が集まってくるようになり、<br />
良い出会いにも恵まれるはずです。<br />
<br />
<br />
ではでは<br />
<br />
今回はこれで。<br />
<br />
また更新しますね。<br />
<br />
ありがとうございました！<br />
<br />
<br />
甲本<br />
<br />
<br />
<br />
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あなたの存在を無視できなくなります。<br />
<br />
<br />
</p>
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	</item>
		<item>
		<title>この人こそが運命の人だ！という幻想を捨てる</title>
		<link>http://koumotojirou.com/archives/684</link>
		<comments>http://koumotojirou.com/archives/684#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 12:28:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>甲本 次郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[マインド]]></category>

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		<description><![CDATA[ども　甲本です。 今回の話に関しては あまり鵜呑みにするのではなく、 「あー、確かにそんな考え方もできるよね」 くらいの軽い気持ちで読んで欲しいと思います。 でないと、ある意味恋愛に絶望する人も 出てきてしまうんじ
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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ども　甲本です。<br />
<br />
今回の話に関しては<br />
あまり鵜呑みにするのではなく、<br />
<br />
<em>「あー、確かにそんな考え方もできるよね」</em><br />
<br />
くらいの軽い気持ちで読んで欲しいと思います。<br />
<br />
<br />
でないと、ある意味恋愛に絶望する人も<br />
出てきてしまうんじゃないかと思いますので。<br />
<br />
まぁ、恋愛に完全に行き詰ってしまって<br />
打つ手なしという状態の人にとっては<br />
光明となる話になるかもしれませんけどね。<br />
<br />
<br />
では、内容に入りたいと思いますが、<br />
<br />
<u>人間というのは馬鹿な生き物です。</u><br />
<br />
もっと言えば、単純で、欲望を抑えられず、<br />
欲望を前にしては合理性の欠片もない判断を<br />
平気でしてしまう生き物です。<br />
<br />
なので、人間のオスというのは<br />
魅力的なメスを目の前にして、<br />
少しでも可能性があるんじゃないか<br />
と期待を抱いてしまうと<br />
<br />
<br />
<strong>「間違いない！この人こそが運命の人だ！」</strong><br />
<br />
<br />
と勝手に思ってしまいます。<br />
<br />
しかしながら、そういった恋愛というのは<br />
往々にして成就しないことの方が多いように感じます。<br />
<br />
これは一体なぜなんでしょうか？<br />
<br />
本当に運命の人なのであれば<br />
必然的に結ばれるような気がするんですが。<br />
<br />
幸い、僕の場合で言えば<br />
「この人と絶対に付き合いたい！」<br />
と思った人と実際に付き合うことができて、<br />
なおかつ今も続いていますが、<br />
<br />
これはある意味ラッキーだったとも思っています。<br />
<br />
<br />
だって、<em>人の好みというのは<br />
本当に千差万別</em>ですからね。<br />
<br />
僕のような「男らしさ」という武器を主戦力に<br />
グイグイ攻めるタイプに本当に弱い女性もいる一方で、<br />
<br />
ホストのような風貌の可愛い顔したイケメンでないと<br />
全く相手にもしないという女性もいます。<br />
<br />
草食系男子に堪らないほど<br />
心ときめくという女性もいます。<br />
<br />
<br />
もし、僕の今の彼女がホストや草食系のような男じゃなきゃ<br />
どうしても付き合う対象として見ることができない<br />
というような女性だった場合、<br />
<br />
いくら僕が恋愛に人よりも少しばかり長けていたとしても、<br />
やはり厳しい戦いを強いられたのは間違い無いと思います。<br />
<br />
僕だって１００人中１００人の女性の心を<br />
確実にときめかせるなんて芸当は到底できませんからね。<br />
<br />
<br />
じゃあ、運命の人なんていないのか？？<br />
って話になりますが、<br />
<br />
僕はそうは思いません。<br />
<br />
<em>運命の人はいると思います。</em><br />
<br />
<br />
しかし、それがわかるのは<br />
もっとずっとずっと先の未来です。<br />
<br />
なぜなら、運命の人というのは<br />
年老いた時に自分の人生を振り返ってみて、<br />
<strong>「自分にとっての運命の人は彼女以外にありえないな」</strong><br />
という風に判断するべきものだと思うからです。<br />
<br />
だって、そうでしょ。<br />
<br />
その場の性的な興奮の高まりに任せて<br />
「この人が運命の人だ！」<br />
なんて思ったものを信用出来ないですから（笑）<br />
<br />
でも、人生を通して判断するのであれば<br />
これはもう疑いようがありません。<br />
<br />
<br />
４０年、５０年、６０年と<br />
二人寄り添い、愛し合い、共に人生を歩んで来たのであれば<br />
自信を持って<br />
<br />
<em>「こいつがおれの運命の女だ」</em><br />
<br />
と言えるはずです。<br />
<br />
もし長年連れ添っても<br />
それができないということは<br />
愛し合う努力をしなかったということです。<br />
<br />
<br />
つまり、何が言いたいのかというと<br />
<br />
<strong>あなたが今好きで好きでたまらないあの子は<br />
運命の人でも何でもないんですよ、</strong><br />
ってことなんです。<br />
<br />
星の数ほどいる女性の中の１人でしかないんです。<br />
<br />
今はまだね。<br />
<br />
だから、もし運命の人だなんて思ってしまったとしたら<br />
それは<br />
<br />
幻想です。<br />
<br />
妄想です。<br />
<br />
勘違いです。<br />
<br />
気の迷いです。<br />
<br />
冷静な判断ができていない証拠です。<br />
<br />
<br />
もちろん、これから運命の人になる可能性は<br />
十分にありますよ。<br />
<br />
でも、だったら上手く行くはずですから<br />
何も心配することはありません。<br />
<br />
<br />
つまり、結果的に上手く行った人こそが<br />
運命の人だということです。<br />
<br />
それ以外は運命の人に巡り会うための<br />
通過点だと考えられるわけですね。<br />
<br />
<br />
そして、こう考えると運命の人を<br />
ほぼ確実に引き寄せる方法が見えてきます。<br />
<br />
簡単です。<br />
<br />
<em>上手くいく人に巡り会うまで<br />
ひたすら行動し続けるということです。</em><br />
<br />
そして、運命を引き寄せられるくらいに<br />
自分を高めていくことです。<br />
<br />
<br />
<strong>成功した人は成功するまでやった人。</strong><br />
<br />
<br />
よく言われる成功法則ではありますが、<br />
反論の余地が無い１つの真理なのではないかと思います。<br />
<br />
だからね、もしあなたが今恋愛に行き詰ってしまっていて、<br />
これから先どうしていいかわからない、<br />
もう恋愛するのも異性に特別な感情を抱くのもやめよう、<br />
そんな事を思ってしまっていたとしたら<br />
<br />
一度考え直してみてください。<br />
<br />
<br />
<br />
いい女なんてのは星の数ほどいるんです。<br />
<br />
<br />
<br />
その中で結果的に上手く行った女性こそが<br />
あなたにとっての運命の人なんです。<br />
<br />
どうでしょう？<br />
<br />
少しは気が楽になったのではないでしょうか。<br />
</p>
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	</item>
		<item>
		<title>現役ボクサーが実践している食事法</title>
		<link>http://koumotojirou.com/archives/672</link>
		<comments>http://koumotojirou.com/archives/672#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Aug 2011 16:55:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>甲本 次郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビデオ講座]]></category>
		<category><![CDATA[肉体改造]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://koumotojirou.com/?p=672</guid>
		<description><![CDATA[どうも　甲本です。 肉体改造をする上で食事管理は非常に重要です。 なぜなら人間の体は食べた物でできているからです。 つまり、食事を適当にやっていて 理想的な肉体ができるわけがないってことですね。 そこで、今回のビ
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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
どうも　甲本です。<br />
<br />
肉体改造をする上で食事管理は非常に重要です。<br />
<br />
なぜなら<strong>人間の体は食べた物でできている</strong>からです。<br />
<br />
つまり、食事を適当にやっていて<br />
理想的な肉体ができるわけがないってことですね。<br />
<br />
そこで、今回のビデオでは僕がボクサーという経験を経て学んできた<br />
食事に関する本質的な教えをシェアしたいと思います。<br />
<br />
<br />
<em>現役ボクサーは減量中に<br />
どういう食事の仕方をしていると思いますか？</em><br />
<br />
<br />
実は食事の仕方しだいで<br />
食材の持つ深い味わいを得ることができます。<br />
<br />
そして、この食べ方を意識していれば、<br />
次第に体に悪いものを体が受け付けなくなるので<br />
<br />
特に意識して努力することも無く<br />
健康で締まった肉体を維持できるはずです。<br />
<br />
次の食事からさっそく実践してみて<br />
その効果のほどを体感してみてください。<br />
<br />
『食事管理法』<br />
<object width="600" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/nhqHQyPKCIg&amp;hl=ja_JP&amp;feature=player_embedded&amp;version=3" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="600" height="390" src="http://www.youtube.com/v/nhqHQyPKCIg&amp;hl=ja_JP&amp;feature=player_embedded&amp;version=3" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br />
<br />
※　上の音声をパソコンに保存しておきたい方はこちらをクリック<br />
<br />
<a href="http://www.koumotojirou.com/bodymaking/syokuji.zip">食事法の音声ダウンロード</a><br />
<br />
<br />
そして、かなり結果を出すことにフォーカスした<br />
強力な肉体改造プログラムをご用意いたしました。<br />
<br />
すでに数百人の方が参加し、結果を出してくれています。<br />
<br />
こちらをクリックして詳細を確認してみてください。<br />
<br />
<span style="font-size: medium;"><a href="http://www.koumotojirou.com/bodymaking/boxer_method.html">『Boxer Method』</a></span><br />
</p>
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		<title>必ず結果を出す極意</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Aug 2011 05:16:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>甲本 次郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビデオ講座]]></category>
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ども　甲本です。<br />
<br />
今回のビデオでは結果を出すための<br />
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<br />
ボクシングなどにおいて<br />
本当に強い選手というのがなぜ強いのかを<br />
僕なりの視点から明らかにしたいと思います。。<br />
<br />
前回のビデオでマインド（思考回路）に<br />
バグが生じていたら何をやってもうまくいかなくなる<br />
ということは理解してもらえたと思います。<br />
<br />
そこで、今回もかなり強力な思考方法を教えようと思います。<br />
<br />
<br />
<strong>“徹底思考”</strong><br />
<br />
<br />
と僕が呼んでいるものですが、<br />
これさえ知っていれば<br />
結果を出すのはすごく簡単になります。<br />
<br />
（ただし、楽ではありません）<br />
<br />
実際、甲本もこの思考法を身に付けてから<br />
試合でも勝率やＫＯ率が飛躍的に上がったし、<br />
ビジネスでも利益が３倍以上になりました。<br />
<br />
そして、女性にも今まで以上にモテるようになってます。<br />
<br />
ちんたらと何年もかけて結果を出せればいい<br />
って人は見なくてもいいんですが、<br />
<br />
早く結果が欲しいという人は今すぐに確認して<br />
徹底思考という考え方を身に付けて欲しいと思います。<br />
<br />
<br />
<object width="600" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/tM-kkQDAEEw&#038;hl=ja_JP&#038;feature=player_embedded&#038;version=3"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/tM-kkQDAEEw&#038;hl=ja_JP&#038;feature=player_embedded&#038;version=3" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="600" height="390"></embed></object><br />
<br />
<br />
※　このビデオの音声をパソコンに保存したい場合はこちら<br />
<br />
　　<a href="http://www.koumotojirou.com/bodymaking/tettei.zip">音声ダウンロード</a><br />
<br />
<br />
次回は、５年以上に渡りボクシングの世界で<br />
日本のトップで活躍し続けてきたからこそ得られた<br />
食事に関する本質的な教えを話したいと思います。<br />
<br />
お楽しみに！<br />
<br />
<br />
甲本<br />
</p>
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</ol>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>肉体改造をする上で一番重要なこと</title>
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		<comments>http://koumotojirou.com/archives/664#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 02:37:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>甲本 次郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビデオ講座]]></category>
		<category><![CDATA[肉体改造]]></category>

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		<description><![CDATA[ども　甲本です。 これまでいろんなダイエット方法を試してきたけど 全然続かなかったという人は大勢いらっしゃると思いますが、 なぜ続かないのか？ その根本的な原因が今回のビデオで明らかになります。 そもそも心と体は
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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ども　甲本です。<br />
<br />
これまでいろんなダイエット方法を試してきたけど<br />
全然続かなかったという人は大勢いらっしゃると思いますが、<br />
<br />
なぜ続かないのか？<br />
<br />
その根本的な原因が今回のビデオで明らかになります。<br />
<br />
<br />
そもそも心と体は切っても切り離せない関係にあるわけです。<br />
<br />
つまり、心が変わっていなければ、体も変わらない。<br />
<br />
逆に心さえ変われば、<br />
それに合わせて体も変わるのが<br />
自然な道理ということです。<br />
<br />
<br />
そこで、非常に重要なある考え方を<br />
偉大な哲学者カントの教えを元に<br />
わかりやすく解説したビデオを作成しました。<br />
<br />
個人的にはこのビデオは<br />
他のどんな肉体改造のマニュアルよりも<br />
重要だと思っています。<br />
<br />
根本的な部分を理解していなければ、<br />
どんなに高額なマニュアルを購入したとしても、<br />
せっせとジムに通ったり、したくもない食事制限を行なったとしても、<br />
結果が出ない可能性が非常に高いですからね。<br />
<br />
<br />
また、音声ファイルもダウンロードできるようにしているので<br />
ipodなどに入れて毎日聴いてください。<br />
<br />
繰り返し聴くことでこの考え方を脳だけでなく五臓六腑までに染み渡らせれば<br />
肉体改造やダイエットに失敗する理由が見当たらなくなると思います。<br />
<br />
<br />
では、ご覧ください。<br />
<br />
<br />
<object width="600" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/eu9NbZnaeq8&#038;hl=ja_JP&#038;feature=player_embedded&#038;version=3"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/eu9NbZnaeq8&#038;hl=ja_JP&#038;feature=player_embedded&#038;version=3" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="600" height="390"></embed></object><br />
<br />
<br />
※　このビデオの音声をパソコンに保存したい場合はこちら<br />
<br />
　　<a href="http://www.koumotojirou.com/bodymaking/love.zip">音声ダウンロード</a><br />
<br />
<br />
次回は、面白いように結果が出せるようになる<br />
究極の思考法を教えたいと思います。<br />
<br />
お楽しみに！<br />
<br />
<br />
甲本</p>
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</ol>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>シャドーで脂肪燃焼</title>
		<link>http://koumotojirou.com/archives/662</link>
		<comments>http://koumotojirou.com/archives/662#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 01:37:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>甲本 次郎</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビデオ講座]]></category>
		<category><![CDATA[肉体改造]]></category>

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		<description><![CDATA[ども　甲本です。 モテるためにも痩せること、 体を鍛えておくこと、 これはやっておくべきだと思います。 見た目は恋愛にも大きく関係ありますから。 で、脂肪燃焼には有酸素運動が有効だということは 今や中学生でも知って
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</ol>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ども　甲本です。<br />
<br />
モテるためにも痩せること、<br />
体を鍛えておくこと、<br />
これはやっておくべきだと思います。<br />
<br />
見た目は恋愛にも大きく関係ありますから。<br />
<br />
<br />
で、脂肪燃焼には有酸素運動が有効だということは<br />
今や中学生でも知っていることだと思いますが、<br />
<br />
前回ご紹介したロープスキッピング以外に、<br />
ボクサーは毎日毎日シャドーボクシングを繰り返しています。<br />
<br />
それはコンビネーションブローなどの動きを<br />
体に馴染ませていくという意味もありますが、<br />
脂肪燃焼効果が高いからなんです。<br />
<br />
<br />
しかし、いくらシャドーボクシングが脂肪燃焼に効果があり、<br />
使える体を作り上げるのに効果的だといっても<br />
素人にはハードルが高いと感じる人もいることでしょう。<br />
<br />
そこで、シャドーの動画を用意しました。<br />
<br />
この動画を見ればそのハードルはグッと下がるはずです。<br />
<br />
なぜなら構えに始まり、ステップの仕方、ウィービングやガードの仕方、<br />
ジャブ、右ストレート、各種コンビネーションブローに至るまで<br />
現役で日本のトップ争いに加わるレベルのボクサーが<br />
丁寧に解説しているからです。<br />
<br />
また、必死でダイエットをしている姿を他人から見られるのが嫌で<br />
ジョギングやジム通いも敬遠していた人は<br />
自分の部屋でお気に入りの曲をかけながら<br />
シャドーボクシングをしてください。<br />
<br />
誰にもダイエットの努力を悟られること無く痩せる事ができます。<br />
<br />
※　アップテンポな曲を大音量でかけてシャドーを行なえば<br />
　　軽いトランス状態に入って深い快感に浸りながら脂肪燃焼を行なうことができます。<br />
<br />
　　ただし、近所迷惑にはくれぐれもお気をつけくださいね。<br />
<br />
<br />
<iframe width="600" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/fNfy6_0ycZc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
<br />
次回は、肉体改造をする上で一番重要なことをお話します。<br />
<br />
お楽しみに！<br />
<br />
<br />
甲本</p>
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