付き合うことが出来ました!!♪

どうも 甲本です。

またうれしい報告をもらったのでご紹介しておきます。

これを見てひとりでも

「よーしっおれも彼女つくって幸せになるぞ!」

って思ってもらえれば幸いです。

——————ここから↓————————-

甲本さんへ

こんばんわ!!

恋愛論・ほめ方についての
レポート全部読ませてもらいました!!

やっぱ甲本さんはスゴイ!
って本気で思っちゃいましたww

実は自分、去年のクリスマスの前に
恋愛相談に乗ってもらったんですけど、
その節は本当にお世話になりました!!!^^

ちなみに、そのときの相談内容は、
mixiで知り合った子と映画に行って、
クリスマスまでに彼女にしたい!
っていうなんとも傲慢な相談でした(笑)

結局その子とは付き合うことが出来なかったのですが、
他の子と付き合うことが出来ました!!♪

まだ付き合って2週間も経ってないんですけど、
明日会うのでマジ楽しみです^^

これも甲本さんのおかげです!
本当にありがとうございます☆

また相談にのってもらうことがあるかもしれませんが
よろしくお願いします^^

——————ここまで↑————————-

この彼は最初に狙っていたmixiで知り合ったコとは
残念ながらうまくいきませんでしたが、
その後わずか10日足らずで
彼女をつくっちゃったわけですよ。

いやー、実に優秀ですね(笑)。

しかも、その後に報告してくれたメールでは
まだキスすらしたことのない彼女に最初のデートで
Dキスをしちゃったらしいです。

僕は最初はDはやめとけっていったんですけどね(苦笑)。

まぁでもその後に

「幸せになろうね!」

とか

「逢ってるときは恥かしくて言えなかったけど、大好き!」

ってメールが彼女の方から来たらしいので
結果オーライってことでよかったです。

まったく幸せの絶頂って感じですね。二人とも。

今これを読んでいるあなたも僕のメルマガや

無料レポートの「恋愛論」「ホメドラッグ」などを
読んで勉強すれば彼と同じように
大好きな彼女のいる幸せを満喫できると思います。

メルマガにしてもレポートにしても僕が出す情報はすべて
毎回魂込めて書いてますからね。

どれかひとつにでも目を通してもらえれば

“恋愛といえば甲本侍滝”

だと思ってもらえることと思います。

ではでは
今日はこの辺で。

ここまで読んでくれてありがとうございました。

甲本。

モテる男の優しさとは!?間違った優しさとは!?

どうも 甲本です。

今回はモテ要素の1つである

「優しさ」

について解説します。

優しくするって簡単なようで
ホント難しいですよね。

こと恋愛においては特に(笑)

優しくすればするほど
気持ち悪がられることもあるし

優しくするだけだと恋愛対象としては
見られないこともしばしばです。

でも、女性に好みの男のタイプを聞くと
かなり上位の方に「優しい人」というのが入ってくる
わけです。

何なんだ?

って感じじゃないですか(笑)

優しい男が好きだって言うから優しくしているのに
告白すると友達以上としては見れない的なことを言い出す

で、

「はぁ~、女ってわかんねー」

となるわけですね(笑)

◆優しくしてもモテない?いや、モテる?本当はどっち?

断言しましょう。

優しい男はモテます。

女性にモテるだけでなく
人として好かれます。

「優しい男」か「優しくない男」か
どっちか選べと女性に問いかけたなら
十中八九「優しい男」を選ぶと思います。

じゃあ、優しくしてモテている男と
優しくしているけどモテない男の違いは何なのか?

ちょっと考えてみてください。

10秒でいいです。

ちゃんと考えてくださいね。

・・・・

考えましたか?

では、僕が思う答えを発表します。

「モテない男は優しさの意味をはき違えている」

これがかなり大きいのではないかと思います。

◆優しさとは何か?

優しさというのは

五条之徳(仁義礼智信)

でいうところの「仁」に当たるもので、

僕なりの解釈ですごく簡単に表現すると

“相手を心地よくすることで、自分も心地よくなること”

です。

これは非常に、非常に、重要な定義なので
しっかりと肝に銘じておいてください。

◆間違った優しさ

モテない男は間違った優しさをフルで発揮しています。

だから、勘違い野郎になってしまう。

女性が落ちる前に自分が疲弊してしまう。

優しくしているのにウザがられる。

優しい男ではなく「都合のいい男」になってしまっているんです。

1つ1つ解説していきましょう。

相手がして欲しいことではなく、自分がして欲しいことをしている。

これが典型的な優しさの押し売りパターンです。

例えば、僕はコーヒーはブラック派で
毎日の様に飲んでいます。

ええ、ブラックコーヒーが好きなんです。

しかし、世の中にはそんな苦いものを飲むなんて
絶対にあり得ないし、そもそも臭いがダメ。

そんな人がいることも存じ上げております。

だから、僕自身はブラックコーヒーを差し入れてもらうと
すごくうれしいんですが、
ブラックコーヒーが嫌いな人に
それを差し入れたりはしません。

当たり前ですよね。

けど、

「あなたの事を思ってやっているのに・・・」

という類の親切の押し売り
全てこれと同じパターンであることに
気付いている人はどれくらいいるでしょうか?

誤解を恐れずに言えば、

「自分だったらこうして欲しい」

を相手にしてはいけないんです。

あくまでも

「相手がして欲しいこと」

をしてあげなければいけません。

それが優しさというものです。

自分のキャパを超えた事をしている。

たとえ「相手がして欲しいこと」をしてあげていても
それを自分が続けられなければ意味がありません。

優しさには賞味期限があります。

あなたが優しくしてあげても
相手がそれを味わえる期間は永遠には続きません。

今日行った1つの優しさが
相手の中で一生続くなんてことは
ほぼあり得ない事です。

だから、優しさというのは
賞味期限が切れる前に次の新鮮な優しさを、
またその次の新鮮な優しさを、という風に
安定供給し続けなければいけない
んです。

送り迎えもしてあげて、
美味しいご飯もおごって、
ブランド物もプレゼントして、
肩も揉んであげて・・・

という風にしていては
普通はキャパオーバーですよね。

相手の気を引くためとはいえ
これではいつか疲れて続けられなくなります。

それは本物の優しさではない。

優しさの定義をもう一度確認してみて下さい。

“相手を心地よくすることで、自分も心地よくなること”

でしたね。

つまり、自分も心地いい範囲で
行わなければならないということです。

見返りを求めている。

「相手がして欲しいこと」をしてあげて、
なおかつ、自分のキャパの範囲内で
安定供給も行っている。

かなりいいところまで来ました。

しかし、ここで最大の難関が訪れます。

そう、

「見返りを求めてしまう」

という壁です。

やはり人間なんで

「これだけやってあげているんだから・・・
 ちょっとくらいは・・・」

という考えがよぎることはあります。

でも、それじゃダメ。

全然ダメ。

見返りを求めている限りは
真には相手の心を揺さぶりません。

それはある種の取引であり、
AをあげるからBをちょうだいよ
と言っているのと同じです。

今一度、優しさの定義を見て下さい。

“相手を心地よくすることで、自分も心地よくなること”

よろしいでしょうか?

相手が心地よくなっている時点で
自分も心地よくなっているんです。

相手の喜ぶ声を聞き、喜ぶ顔を見た時点で、
もう受け取っているんです。

そう考え、感じられる男になってください。

無償の愛

です。

あなたが届ける無償の愛の純度が高まってきた時に
奇跡は起きます。

モテる男の仲間入りです。

◆優しさチェックシート

いやー、「言うは易く行うは難し」で
頭ではわかっていても
いざ実践となるとなかなか難しいものですよね。

そこで優しさチェックシートなるものを作りました。

これを満たしていれば
だいぶモテる優しさが身に付くようになると思います。

あなたが今やっている優しさが
このシートの項目を満たしているかどうか
チェックしてみてください。

満たしているならばそのまま続けていってください。
いずれ必ずモテるようになります。

というかすでにモテている可能性が高いですけどね。

気づいていないだけで。

満たしていなければ1つでも多く
満たすようにがんばってください。

それだけで周りのあなたを見る目は変わると思いますので。

<優しさチェックシート>

□その優しさはただの自己満足になっていないか?

相手は何をして欲しいと思っているか?
それを常に探る努力をしてください。

でないと、優しさの押し売りになってしまいます。

「自分がして欲しいこと」

ではなく

「相手がして欲しいこと」

これが鉄則です。

□気を引くために無理に優しくしていないか?

読んで字の如く、無理には理がありません。

自分のキャパの範囲内で

「続けられる」

ということを前提とした優しさを実践しましょう。

100円の差し入れならほとんどの人は
頻繁に行ってもそんなに痛くはないと思いますが、

10,000円のプレゼントを度々行うのは
ほとんどの人にとって無理があると思います。

□見返り(利益)を求めていないか?

「見返り」

これがあなたを真の優しさから遠ざけている真犯人です。

優しくしてお礼を言われなかった時に
腹を立てるようなら
優しくなんかしないほうがマシです。

見返りがないとわかったとたんに
態度を変えるような人を
本当の意味で優しい人とは言いません。

□男友達にしても気持ち悪くない優しさか?

気がある女の子にはついデレデレしてしまいがちですが
それは見抜かれていますよ。

下心を持って接するというのは
見返りを求めているのと同義です。

□相手の顔色を伺っていないか?

気に入られたいという気持ちは
とりあえず脇において
まずは無償の愛を実践しましょう。

オドオドした状態で優しくなんかするから
気持ち悪がられるんです。

やるからには男らしく、堂々と。

相手が可愛いからとか、
自分には不釣り合いなくらい美人だからとか、
そんな事は気にしないで下さい。

愛の実践に人としての優劣は関係ありませんので。

□その優しさには強さがあるか?

強さがないと優しくしているつもりが
甘やかしていることになりがちです。

相手がやるべきことまで
代わりにしてあげてはいけません。

それは相手の成長を妨げ、
堕落させる事に繋がるからです。

以上、6項目。

すぐにメモってこれから女性と接する時は
事前に見返しておいてください。

それだけで相手のあなたに対する評価は
上がると思いますので。

真の優しさというのは本当に難しいものですが
上のチェックシートを活用していただければ
かなりそれに近づくことができると思います。

くどいようですが必ずメモってくださいね。

人間関係全般にも通じる1つの極意だと思いますので。

◆この記事のまとめ

・優しくしてもモテない男は「優しさ」の定義を履き違えている。

・優しさの定義:相手を心地よくすることで、自分も心地よくなること

・間違った優しさ

1.相手がして欲しいことではなく、自分がして欲しいことをしている。

2.自分のキャパを超えた事をしている。

3.見返りを求めている。

<優しさチェックシート>
□その優しさはただの自己満足になっていないか?
□気を引くために無理に優しくしていないか?
□見返り(利益)を求めていないか?
□男友達にしても気持ち悪くない優しさか?
□相手の顔色を伺っていないか?
□その優しさには強さがあるか?

恋愛したけりゃまずルックスを磨け!【モテる外見の作り方】

どうも 甲本です。

「恋愛がしたい!」
「彼女が欲しい!」

そう思った時に最初にすべき事は

ルックスを磨くこと

と言われるのはなぜでしょうか?

今回はこれを検証し、モテる外見の作り方を解説していきたいと思います。

「恋愛したけりゃまずルックスを磨け!【モテる外見の作り方】」の続きを読む…

ネガティブ発言をやめると願いが叶う!?

どうも 甲本です。

モテるためには以下の基本ルールを
覚えておいて下さい。

“ネガティブ発言をしない”

です。

このルールを徹底するだけで
実はあなたの願いは叶っていくのですが・・・

順を追って理由を説明していきましょう。

◆こんなネガティブな事言ってませんか?

代表的なネガティブ発言を
三種類に分類してみました。

身に覚えがないかチェックしてみてください。

暴言系

これは例えば、

「クソが」
「死ね」
「クズ」
「ボケ」
「ゴミ」

などのいわゆる悪口や暴言と呼ばれるものですね。

大抵の場合、この暴言系のネガティブ発言をする人は
自分の事は棚に上げてこういう言葉を発しています。

なので、非常に身勝手で自己中心的なイメージを周りに
与えてしまっています。

自分さえ良ければそれでいい。

周りの奴らがどうなろうと知ったこっちゃない。

何でも自分の思い通りにならないと気がすまない。

そういう幼稚さの残った人物なわけです。
 

あなたはこういう人と一緒にいたいと思いますか?

思いませんよね。

悪口や暴言によって自分で自分の価値を
下げてしまってはいけません。
 

ただ、もちろん建設的な批判はありだし、
必要だと思います。

例えば、仕事の時間に毎回遅刻してくる奴に対して、

「お前、それは良くないと思うぞ」

という批判は相手のためを
思えばこその言葉でもあるので
むしろ言ってあげるべきです。

遅刻を繰り返す事でその相手は
様々な信用を失ってしまうわけですから。

悪口や暴言はいけませんが、
愛のムチは時として必要になります。
 

否定系

これは他人を否定する場合を
自分を否定する場合とに分けられます。

他人に対する否定というのは
例えば

「そんなのムリに決まってる」
「お前にできるわけがない」
「自分の身の丈に合った事をした方がいいよ」

というようなものです。

もしかしたら親切心で
言ってくれているのかもしれませんが、
言われた方が傷つくし、イラッとします。

「お前に一体おれの何がわかるんだ?」

と思ってしまいますよね。
 

同様に、

「●●(アイドル)ってマジ可愛いよなー」

とあなたが発言した際に

「え? どこが? ブスじゃんw」

なんて言う奴がいたら
殴りたくなりますよね。

相手が好きなものを否定することは
相手自身を否定するのと同義です。

お気をつけなすってください。
 

次に自己否定のバージョン

例えば

「どうせおれなんか」
「嫌われているからしょうがない」
「おれと居てもつまんないよね」

こういう発言をする人と一緒にいると
こっちまで病んできます。

また、女性は生物としての本能で
強い雄に惚れる
わけで、
こういう発言を繰り返す弱い雄には
全く関心を示しません。

同情を誘っているのか?

自己卑下することであらかじめハードルを下げる
逃げの戦略に出ているのか?

それはわかりませんが、
どっちにしてもモテからは遠ざかってしまいます。

気をつけてくださいね。
 

謙遜は人間としての美徳の1つだと思いますが、
それが自己否定の領域まで入ってくるともはやマイナスです。
 

例えば、こんなやり取りがあったとしましょう。
 

あなた「キミ可愛いね!」

女性「いやいや、ホントやめてください。
   私マジでブスなんで」

あなた「え?全然ブスじゃないよ!可愛いって!」

女性「もういいです。私が嫌われているのは知ってるんで」
 

どうでしょうか?

僕だったらもうこの子と話すのはやめようかなと
思ってしまいますね(笑)

繰り返しになりますが、
この否定形ネガティブ発言には
くれぐれもお気をつけください。
 

悲観系

何でも悲観的に考える人って
たまにいますよね。

例えば

「もう終わりだ」
「大変な事になってしまった」
「どうしよう、どうしよう、どうしよう」

という感じの事を言うタイプの人です。

ちょっとしたことで
いちいちこの様に動揺してしまっていては
正直ウザがられます。

胆力が無い。

肝が据わってない。

それでは男としてダメダメです。
 

悲観的になったところで
道は切り拓けませんし、
問題は何も解決されません。

グダグダ言ってる暇があったら
目の前の事に集中して
とにかく知恵を絞り、手を動かす事です。

 

無気力系

誰かのこんな発言であなたまで
気分が滅入ってしまったことはありませんか?

「きつい」「疲れた」「つまんない」
「めんどくさい」「何でおれが・・・」
「嫌だ、やりたくない」

こういった無気力な言葉は
自分もそれを聞いている人も
余計に疲れさせます。

僕の兄貴分がよく

「寒いと言うな。

 寒いと言えば暖かくなるのか?
 ならないだろ。

 寒いと言うから寒くなるんだ」

と言ってましたが、
その通りだと思います。

どんよりした顔をして
「疲れた・・・」なんて言うから
余計に疲れるんです。

疲れたなら何も言わずに休む。

もしくは、せめて明るく言う。

「あー!疲れたー!
 よし、寝よ」

明るくいうのであればまだマシです。
 

◆ネガティブとは何か?

さて、ネガティブの事例をいろいろと見てきましたが、
そもそも「ネガティブな状態」とは
どういう状態を言うのでしょうか?

少し考えてみましょう。

一言で表すと何だと思いますか?
 

僕の答えは

“波長が合っていない状態”

です。
 

だからもちろん、波長が合っている状態は
ポジティブ
だということになります。
 

気が合うとか合わないという表現をしますが、
気が合わない人とずっと一緒にいるとネガティブになるし、
気が合う人と一緒にいればポジティブになります。

また、これは他人に対してだけではなくて
自分自身に関しても同じことが言えます。

自らのCore(コア)に合った生き方をしている時に
人はポジティブでいられるし、
そうじゃない時にはネガティブに陥ってしまいます。

本当に自分がやりたいことは何か?

何をしている時に生きがいを感じるか?

自分の人生の意味、
天命、使命、宿命なんて呼ばれるものに
合致した生き方をしているかどうかって事です。

本当に生きたい様に生きれている人は
ネガティブになったりはしないものです。
 

そもそも自分のCoreが何なのかわからない!
という場合はこちらを参照してみてください。

Coreの分析法をお伝えしています。
 

Core Analytics(コア・アナリティクス)
 

◆ネガティブな波動は必ず自らに跳ね返ってくる。



ネガティブな状態というのは
自らのCoreが発する波動に
今の生き方が合っていない事が原因だと
お伝えしました。

だから、感情的にネガティブになった時には

“生き方を見直すチャンス”

と捉えてください。
 

と同時に、心の中でネガティブを感じている時でも
わざわざそれを口に出すことで波動を強めないでください。

音というのは空気の振動によって伝わるので、
もろに波動なんですよね。

波動には「共鳴」や「共振」という力があります。
 

だから、ネガティブな発言をすると必ずそれは
自らの身に返ってくるんです。

考えてもみてください。

誰かの悪口を言ったとしても
それを最初に聞くのは自分の耳なんです。

あなたのネガティブ発言によって
もっとも早く、もっとも強く、影響を受けるのは
あなた自身だということです。
 

◆マイナスの波動を出すのをやめれば人生は好転し始める。

「口は禍の元」

と言いますが、
こんな話もあります。

「吐く」

という字。

この字は口偏に+(プラス)と−(マイナス)で
出来ています。

そこから−を取ってみてください。

すると、

「叶う」

になるんですよね。
 

恋愛を成就させたいのであれば
ネガティブな発言は極力控える。

ものすごく重要なモテのポイントでもあるし、
人生訓でもあると思いますよ。

さぁ、今日から実践していきましょう。
 

◆プラスの波動を積極的に浴びる

マイナスの波動を出さない方が
恋愛も人生も上手くいくという話をしましたが、
積極的にプラスの波動を浴びに行く
というのも非常に効果的です。

「金持ちになりたければ金持ちの輪に飛び込め」

なんてよく言われますが、
これは本当にその通りだと思います。

金持ちの人というのは
金持ちで在り続けるための
考え方や言葉づかいや生活習慣を持っています。

そんな人達の輪に飛び込む事で
自然とあなた自身の波動も
金持ちの波動に共鳴してくるわけですね。
 

同様に、モテたければモテる人の波動を
積極的に浴びる事
です。

モテる男はどう考え、どう行動し、
どう話しているのか?

それを学び真似するだけでも
相当自己改革できると思いますよ。
 

ちなみに、僕のオススメは

田中貴紀砂(たなか たかひさ)



という男です。

僕の兄貴分でもあるんですが、
知るうる限りではダントツにモテるし
おまけにお金持ちです。
 

参考までにリンク貼っときますね。

甲本侍滝の兄貴分