彼女が欲しい時、まず何をすべきか?

ども 甲本です。

「どうしても彼女がほしい!」

「おれだって、いい加減彼女が欲しいよ!」

そう思ってあなたはこのブログに
たどり着かれたのではないでしょうか?

大好きな彼女がいればそれだけで人生は輝き出します。

それまでモノクロだった世界が
急に色鮮やかに見えるようになります。
「彼女が欲しい時、まず何をすべきか?」の続きを読む…

メールの返信が遅い時どうするか?

ども 甲本です。

気になっている相手からの
メールの返信が遅いと

どうしてもソワソワしてしまったり、
気になったりするものです。

そして、ここが恋愛初心者が
ドツボにハマってしまう典型的なパターンの1つなんですよね。
「メールの返信が遅い時どうするか?」の続きを読む…

彼女を傷つけずに、後腐れなく、上手に別れる3つの方法

どうも 甲本です。

今回は恋愛を成功させる方法ではなく、

恋愛を上手く終わらせる方法

について話していこうと思います。

特に、できれば彼女を傷つけずに
別れたいというあなたは必見です。

「彼女を傷つけずに、後腐れなく、上手に別れる3つの方法」の続きを読む…

集団の場で主導権を握るには?

ども 甲本です。

僕は1対1で女性といる時は
相手がどんなに美人であっても
ほぼ確実に主導権を握ることができるんですが、
どうも集団の場は苦手でした。

だから、合コンとかには
あまり積極的じゃなかったんですよね。

こういう人って僕以外にも
たくさんいるんじゃないでしょうか。

親しい友達と話す時や
1対1の時には結構口が回るのに、
集団の場になった途端に
静かになっちゃう人。

いますよね?(笑)

そこで、今回は集団の場で
主導権を握るためのコツ

いくつかお話したいと思います。

僕もこのコツをつかんでからは
大勢が集まる飲み会みたいな場でも
かなり主導権を握ることができるようになりました。

ぜひ実践してみて下さい。

まず、コツその1ですが、

“声の大きさ”

です。

1対1の時にはある程度声が小さくても
相手はあなた以外の人の声に意識を向ける必要がないので
ちゃんと話している内容が届きます。

だから会話が成立するわけです。

しかし、3対3とか4対4とかになると
そういうわけにはいきませんよね。

声を張らないと他の人の話し声にかき消されてしまいます。

まずこれを意識して下さい。

2人でいる時とは違うんです。

2人でいる時と同じような声の大きさでは
ダメなんです。

少し大きめの声を出すように
心がけて下さい。

それだけでもかなり違ってくると思います。

次に、コツその2ですが、

“発言回数”

を意識して下さい。

単純にたくさん発言した方が
あなたの存在感は強くなりますよね。

どんどん会話に入っていきましょう。

そのためにはいい意味での図々しさが必要です。

多少は他人の会話の腰を折るくらいに
図々しくないといけません(笑)

もちろん、やり過ぎると嫌われますけど。

そして、コツその3です。

名前を呼ぶこと

です。

誰かに話を振る時には
名前を呼びましょう。

名前を呼べばほぼ確実に
相手はこちらの話に耳を傾けてくれます。

最初はグラスの空いてる女の子に

「◯◯ちゃん、次何飲む?」

とか聞くだけでもいいと思います。

それだけで発言回数も1回増えるし、
気づかいができるというアピールにもなります。

まぁ、名前も呼び過ぎると
ウザい感じが出てしまいますが、
適度にやれば効果てきめんです。

まとめると、

集団の場で主導権を握るコツは

・いつもより大きめの声を出す。
・発言回数を増やす。
・話を振る時は名前を呼ぶ。

の3つです。

おそらくあなたの周りにいる
集団の場で強い奴っていうのも
この3つのポイントは
抜かりなく押さえていると思います。

意識してるかどうかは別としてね。

一度よく観察してみてください。

では、次回は

イジられキャラの人が
場の主導権を握る方法
について
話そうかなと思います。

お楽しみに!

ありがとうございました。

甲本

友達は何人いますか?

ども 甲本です。

モテたいと思うのであれば
友達はたくさんいた方が
単純に有利です。

友達経由で紹介してもらえることもあるし、
合コンなどのお誘いがかかることもあります。

友達の友達と知り合うことで
そこから輪が広がり
思わぬ出会いに恵まれることもあります。

また、いろんな人間と接することで
自然と情報が入ってきます。

これ、実はかなり重要なことなんですが
その重要性に気付けていない人って
結構多い気がします。

情報ってのは人から入ってくるんですよね。

本を読んだり、ニュースを見たりして
情報を収集することももちろん大事ですが、
それだと自分の主観が作用してくるので
入ってくる情報が絞られてきます。

株式投資に興味がある人は
株の情報がたくさん入ってくるだろうし、

AKBに興味がある人は
AKBの情報がたくさん入ってくるだろうし、

恋愛に興味がある人は
恋愛の情報がたくさん入ってくると思います。

このように自分1人だと自分が興味のある情報しか
基本的には入って来ません。

しかし、他人は自分とは全く違うことに
興味を持っていたりします。

自分とは違う環境の中を生き、
自分とは違う体験を積んでいます。

それに触れる事は思わぬチャンスを引き寄せることにもなるし、
あなたの人としての器を大きくすることにも繋がります。

だから、友達は積極的に作って下さい。

欲を言えばそこにはいろんなジャンルの人がいた方がいいですね。

また、友達は男女問わず作ったほうがいいですが、
異性の友達を作るのが苦手な人は
同性の友達を増やすだけでもいいと思います。

僕も昔は一匹狼的な気質だったので
あんまり友達も多くはありませんでしたが、

今は基本的にいろんな所でいろんな人と
友達になれないかなと思いながら生活しているので
日に日に友達が増えています。

今日もラーメン屋のイケメンのお兄ちゃんと
仲良くなって来ました。

もしかしたらラーメン屋のお兄ちゃんと仲良くなっても
何の意味もないだろと思われる方もいるかもしれませんが、
そんなことはありません。

彼はイケメンなのできっと周りには
可愛い女の子がいるはずです。

僕がまだ知らないモテるノウハウを
彼を観察することで見つけることができるかもしれません。

合コンを開くときにもイケメンを連れていけば
幹事としての僕の株は上がります。

僕は自分でビジネスもやっていますので
ラーメン屋の収益形態を生で学ぶこともできます。

このように人と仲良くなることのメリットを挙げていけば
キリがないと思いますが、

単純に人1人と繋がるということは
たくさんの可能性を手に入れることになるわけです。

“チャンスは人が連れてきてくれる”

この言葉はぜひ覚えておいて下さい。

今はFacebook(フェイスブック)を初めとする
SNSもあります。

スマートフォンをお持ちの方であれば
LINE(ライン)を使ってみるもいいでしょう。

あらゆる方法を駆使して
友達を増やして下さい。

たくさんの人間とつながっていると
本当に今のあなたでは想像もつかないような
大きなチャンスに必ず巡り会えると思いますよ。

ではでは

また近い内に更新します。

甲本

ボディタッチにおける女性と男性の違い。

どうも 甲本です。

異性と仲良くなるためには
ボディタッチをすることが効果的
だとはいろんなところで言われている事ですが、

これにはいろいろと注意点があります。

その注意点を知らずに
ただベタベタと相手を触るのは
単なるセクハラになる可能性が高いです。

今回はその辺の少し突っ込んだ話をしましょう。

まず、有効なボディタッチの種類ですが、
恋人関係に入る前までの段階では
大まかに分けると

「コミュニケーション型」
「甘え型」
「騎士(ナイト)型」

の3つに分類できると思います。

これ以外のボディタッチはセクハラになる
危険性がありますので注意して下さい。

で、まず「コミュニケーション型」のボディタッチというのは
会話が弾んで思わず握手しちゃったとか、

相手のボケに対して肘でツッコミを入れるとか、

そういったコミュニケーションの過程で
ごく自然に起こるボディタッチの事を言います。

次に、

「甘え型」のボディタッチとは
酔っ払って相手の肩にもたれかかったりだとか、

女性なんかがスネて手や服を引っ張ったりだとか、
そういったものですね。

最後に

「騎士(ナイト)型」のボディタッチとは
満員電車の中や近くを通りすぎようとする車から
彼女を守るためにグッと引き寄せたりするような

“おれがお前を守る”

的なボディタッチのことですね。

で、ここからがミソなんですが、
男性は女性からのどんなボディタッチでも
基本的には好ましく思います。

初対面から握手を求められても、
酔っ払った女性が肩にもたれかかってきても、
物を手渡す時に手と手が触れ合ったりしても、
全部うれしいんですよね(笑)

けど、女性も同じかって言ったら
それは違う
んです。

女性は初対面の男性からいきなり握手を求められると
不快に思う事の方が多いです。

同様に酔っ払った男が肩にもたれかかってくるのも
物を手渡す時に手と手が触れ合うのも
あまり好ましくは思われません。

じゃあ、どんなボディタッチならいいのか?
って話ですが、

恋愛感情を抱く前の段階であれば

「コミュニケーション型」のボディタッチのみが有効です。

それ以外は逆効果になる可能性が高いです。

そして、恋愛感情を抱き始めたら
それにプラスして

「騎士(ナイト)型」のボディタッチも
かなり効果的になってきます。

また、「甘え型」についてはここぞという時にだけ
使えば効果は絶大だと思います。

いつも甘えまくりのナヨナヨ君は
まず間違いなくモテません。

普段は自分を守ってくれる頼もしい騎士(ナイト)、
これが絶対条件です。

その上で、ふとした時に

「あー、おれはもうダメだー」

と女性の肩にもたれかかるんですね。

これをやられたらもう女性は母性本能を
ダイレクトに刺激されてしまうと思いますよ。

最後にザックリまとめると、

・お目当ての女性との関係性が薄い段階では
 「コミュニケーション型」のボディタッチのみ有効。

・相手に恋愛感情が芽生えてきている段階では
 「騎士(ナイト)型」のボディタッチも効果を発揮する。

・「甘え型」に関してはここぞという時だけ使う。

という感じですかね。

下手くそなボディタッチで女性から嫌われてしまわないように
今回お話した戦略を意識して恋愛に臨んでください。

また、そもそも女性から

「この人に抱かれたい!」

と思われるような男になるためには
こちらの記事が参考になると思います。

“モテ”ホルモン(←クリック)

この記事を読めば、モテる男の生物学的な根拠と
実はすごく簡単なことで女性の本能を刺激することができるんだということを
知ることができちゃいます。

キャバ嬢を次々に落としている必殺のワンパターン

ども 甲本です。

恋愛における基本的な戦略として

“逆を張る”

というものがあります。

チヤホヤされてそうな可愛い女の子に対しては
あえて突き放すようなアプローチを取ってみたり、

逆にいつもイジられたり茶化されたりしているような
ムードメーカー的な女の子に対しては
ストレートなホメ言葉を投げてみたりするわけですね。

これをやることによって何が起こるかというと

「あれ? この男は他の男とは違うな」

という差別化がその女の子の中で起こると同時に

そんな事をされることに慣れていないので
強く感情が動きます。

実際、僕の先輩には
この逆張り戦法と押しの強さだけで
何人ものキャバ嬢をお持ち帰りしている人がいます。

間近でその様子を何度も見てきましたが、
ホントにいつもワンパターンです。

ナンバーワンの女の子が席についた時には
かなり上から目線でイジったりからかったりしてたかと思いきや、

あまり自分に自信の無さそうな女の子の時には
とにかくホメ殺しするんですよね。

そして、誘い方はとにかく強引の一言です。

先輩「今日何時に終わんの?」

キャバ嬢「2時くらいです」

先輩「じゃあ、待ってるからその後どっか飲みに行こうよ」

キャバ嬢「え? でも、明日は朝から用事が・・・」

先輩「じゃあ、その用事はキャンセルしなよ」

キャバ嬢「いや、でも結構大事な用事なんで・・・」

先輩「わかった! じゃあ、1時間だけ飲もうよ」

と、まぁ、こんな感じです(笑)

相手の事情は無視しちゃうんですよね。

そんなんで絶対うまくいきっこねーよ!
と思いますよね。

僕も思いました。

でも、実際に上手くいってるんだから
文句のつけようがありません。

もちろん、その先輩も最初から上手くいっていたわけではないし、
押しが通用しない女の子もたまにいるとは言っていました。

また、初めてキャバクラの女の子を落とすまでには
だいぶお金も時間も使ったし、
いろんな試行錯誤を繰り返したそうです。

そして、最終的に行き着いたのが

「逆張り戦法」「強引とも思える程の押し」です。

試してみればわかりますが
ホントに嘘みたいに効きます。

ぜひ一度でいいから試してみて下さい。

あなたが今気になっている女性は
どんなタイプの女の子ですか?

そして、その子はこれまでに周りの男共から
どんな扱いを受けてきたと思いますか?

それがわかれば、後は逆を張るだけです。

逆張りが上手くハマったら
すかさず押しの一手で攻め落として下さい。

これで100%落とせるとまでは保証できませんが、
あなたの恋愛に新たな可能性が生まれることは確かです。

甲本

キスにおける2つの大罪

ども 甲本です。

僕が昔ある女性と付き合っていた時の事です。

その子は社会人になった後にも
趣味でテニスをやったりしていて
スタイルも悪くないし、
顔も僕の好みに合っていました。

そして、よく笑うし
フィーリングも合うなと思っていました。

しかし、最終的には別れました。

その理由の一端をこれからお話します。

その子はコーヒーが好きだったんですね。

で、これからお泊りをするって時にも
コンビニでコーヒーを買って飲むんです。

そして、その後に歯を磨くこともなく、
口を水でゆすぐこともなく、
キスを迫ってきます。

僕もコーヒーは好きで今でもよく飲むし、
その香りにも安らぎのひとときをもらっていますが、
他人の口からするコーヒーの香りは
単なる口臭でしかありません。

僕は結構匂いには敏感な方なので
それが嫌だったんですね。

もしかしたら

「好きなんだったらそれくらい我慢できるでしょ?」

と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、
多くのカップルはそういう小さな不満が積もり積もった結果、
破局を迎えてしまうわけですよね。

しかも、

「口臭いよ。歯磨いてきて」

なんてキスする前に面と向かって言えますか?

さすがに言いづらい部分ですよね(苦笑)

こういう気づかない所での減点は
結構痛い
んです。

一度嫌なとこが目に付くと
どんどん芋づる式に嫌なとこが見えたりするもんです。

で、実はその子とキスする時に
気になったことはもう一つあって、

キスの時に目をものすごく見開いて
こっちを見てるんですよね。

それはもうガン見です・・・。

こういう言い方をすると失礼だと思いますが、
正直ホラー映像ですよ。

ロマンチックなムードも何もあったもんじゃありません。

このブログを通じて恋愛について学んでいるあなたが

・キスの前に臭いの強いものを飲む(食べる)
・キスの時に相手の顔をガン見

なんていう凡ミスを犯すとは思いませんが、
思わぬ所に落とし穴というのは潜んでいるものです。

つまらないミスをしないように
気をつけてくださいね。

甲本

事前にターゲットを調査する方法

ども 甲本です。

恋愛において、もっともスマートなのは
自分の魅力のみで相手を落とすことです。

これができるのが理想ですね。

しかし、当然ながら魅力だけで落とすには
ちょっと厳しいなと思う相手と遭遇することもありますよね。

そんな時は「戦略」「戦術」「テクニック」といった
様々な武器を用いて攻めていく必要があります。

そして、肝心要の「戦略」を決める上で
最も重要なのが“情報”です。

とにかく相手についての情報は
多ければ多いほどいいと思います。

例えば、

もし「相手が興味のあることベスト10」がわかっていれば
話題には事欠かないですよね。

もし「相手の行動範囲」や「休みの日に行くところ」がわかっていれば
新鮮なデートプランを提案できますよね。

もし「相手が大好きな食べ物」を知っていれば、
それをおごるという口実でデートに誘うこともできますよね。

これはほんの一例に過ぎませんが、
情報には力があるということは
理解してもらえたんじゃないでしょうか。

では、その情報はどうやったら知ることが出来るでしょうか?

まぁ、本人と会話しながら知っていくというのが
一番オーソドックスな方法だと思いますが、

やはり先んじて知ることができた方が
俄然有利ですよね。

そこで、SNSを活用しましょう。

SNSとは

ソーシャル・ネットワーキング・サービス

の事ですね。

有名どころで言えば、

mixi(ミクシィ)、GREE(グリー)、
Mobage(モバゲー)、Facebook(フェイスブック)

などが挙げられます。

Facebookなんかはもう知らない人の方が少ない
ってくらいに流行ってますよね。

実際にあなたの周りでも多くの友人や知人が
Facebookをやってると思います。

そして、そこでガンガン自分の個人情報を
さらけ出してくれていると思います(笑)

これを利用しない手はないでしょう。

試しに相手の名前をFacebookで検索してみて下さい。

普通に検索しても出てこないのであれば、
ローマ字にして検索し直すと出てくるかもしれません。

もし相手がFacebookを利用していることがわかれば
そこは情報の宝庫です。

年齢
住所
電話番号
メールアドレス
勤め先
交友関係
過去にどこに行き何を食べたか
 :
 :

などなど、様々な情報を得ることができます。

ある意味、怖い時代ですね(笑)

これだけの情報を得られるのであれば
そこからアプローチの足がかりを得ることも出来ると思います。

情報を制することで恋愛を有利に運んでいってください。

ただし、時には知らない方がよかった…
というような情報を得てしまうこともあります。

例えば、今片思いをしているあの子には
すでに彼氏がいることがわかってしまうとかね。

実際、僕の友達はいい雰囲気になっている女性が
バツイチ、子持ちということをFacebookを見て知り
軽いショックを受けたと言っていました。

でも、そういうのっていずれはわかってしまうことなんで
事前に知っておいてもいいのかなと僕は思いますけどね。

勝率を1%でも高めるためも、
あらゆる戦局に素早く対応できるためにも、
使えるものはどんどん活用して行きましょう。

ではでは

今回は以上です。

ありがとうございました!

甲本